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映画「ダンケルク」IMAXで戦場を体感した5つのポイント!!

投稿日:

ヤー! イレーネです。

クリストファー・ノーラン監督の話題の最新作

「ダンケルク」

IMAX 劇場で見てきましたよ!!

これはすごいだろう・・・と想像はしてましたが、

IMAX上映でまさに「体感」した戦場の光景は、想像のはるか上をいきました!

い、生きて帰ってこれてよかった・・・

と上映が終わった瞬間にどっと疲れた〜!

とにかく観客に戦場を「体感」させる、という狙いが見事に当たったこの作品

一体どうしてそこまでの臨場感が生まれたのか、5つのポイントにまとめてみました!

「ダンケルク」クリストファー・ノーラン監督の再現した戦場空間!!!

この秋の目玉映画の一つ、

クリストファー・ノーラン監督の

ダンケルク

この映画は、

「ダークナイト」などですでに世界的に熱狂的ファンを持つ

クリストファー・ノーラン監督が初めて実話に基づいた映画を撮った!!

ということで、公開前から異例とも言える注目を集めていた作品です!

この映画は第二次大戦に実際に起こった「ダンケルクの戦い」、通称「ダイナモ作戦」に基づいています。

日本ではあまり馴染みがないですが、この「ダンケルクの戦い」とは、

フランス北部の海沿いの街ダンケルクに、ナチス・ドイツ軍に追い詰められた英仏連合軍40万を、

ドーバー海峡を超えたイギリス側へ脱出させたという、史上最大規模の脱出作戦です。

映画の公式サイトでは、このようにあらすじを説明しています。

海の町ダンケルクに追い詰められた英仏軍40万人。
若き兵士トミーは絶体絶命の地から脱出できるのか?

フランス北端ダンケルクに追い詰められた英仏連合軍40万人の兵士。背後は海。陸・空からは敵――そんな逃げ場なしの状況でも、生き抜くことを諦めないトミー(フィオン・ホワイトヘッド)とその仲間(ハリー・スタイルズ)ら、若き兵士たち。

一方、母国イギリスでは海を隔てた対岸の仲間を助けようと、民間船までもが動員された救出作戦が動き出そうとしていた。民間の船長(マーク・ライランス)は息子らと共に危険を顧みずダンケルクへと向かう。英空軍のパイロット(トム・ハーディー)も、数において形勢不利ながら、出撃。こうして、命をかけた史上最大の救出作戦が始まった。果たしてトミーと仲間たちは生き抜けるのか。勇気ある人々の作戦の行方は!?

この実際の救出作戦を映画で再現するために、

クリストファー・ノーラン監督が選んだのは、

全体の70%を IMAX 専用カメラで撮影し、IMAX 映像によって、観客があたかも戦場にいるような没入感を生み出し、

観客にダンケルクの戦場を体感させる!

という手法。

と、映画を見る前から聞いて、そのつもりで映画館に入ったのですが・・・

もう〜、百聞は一見に如かず!

想像をはるかに超えた、すさまじい戦場に放り込まれちゃいましたよ!!

うわ〜、無事に生きて帰ってこれて、よかった〜

と思わず涙を流して自分の無事を喜んでしまいたくなるような、

そんな「擬似戦場体験」だったのです!!

「ダンケルク」で戦場を体感したポイントその1:驚異の IMAX 映像!!

この作品「ダンケルク」では、

クリストファー・ノーラン監督自身も、

観客に戦場にいるような没入感を与える、

「ゴーグルなしのVR(ヴァーチャルリアリティー)」のような作品にする、

と事前に宣言していたので、一体どれだけの映像に仕上がっているんだろう、と興味津々でした。

これを実現するために、監督は、

全体の70%を IMAX 専用カメラで撮影、

しかも70mm高画質フィルムを使用することで、高解像度の映像を実現、

という、これまでにない規模の 「IMAX 仕様映画」 を作り出しました。

と、頭ではわかっていても、これが実際どういうことなのかというと・・・

IMAX のスクリーンは、通常の劇場スクリーンに比べて、正方形に近い形で、

映画館の床から天井まで、巨大スクリーンで埋め尽くされるんです。

まさに見上げんばかりの大きさ。

だから、予告編を見ていたんですが、実際の映画館で見た映像は、上下にさらに広い視野なので、全然映像が違ってましたね〜。

本当、テレビなどで見た予告編と同じと思っちゃいけないです。

Youtubeで公開されているこういう映像とは全く違いますよ。

ですので、IMAXの巨大映像が目の前に展開されると、見ている観客はスクリーンと自分との間の距離感が狂って、

その映像の内部に自分が立っているような視点になるんですよね〜

だから、海岸で爆撃にあっている時には、まるで自分のそばに爆弾が落っこちてきたような感覚で、

3D上映のように、ゴーグルをつけて映像が飛び出してくる処理をしてなくても、十分に映像が自分のすぐそばに感じられるんです。

って、文字で書くと冷静に見れるけど、

これが実際に、暗い劇場で自分の身に起こったら・・・

本気で怖いですよ!!

ズーン!という爆発音とともに、何回も体が「びくっ」と動いちゃいました! 

体が飛び上がる、ってこういうことね!

しかも、船の上のシーンも多いんですが、船の上だとカメラも揺れるんですけど、

それに体が完全にシンクロしちゃって、軽い船酔いになっちゃいましたよ・・・

映像見ただけで船酔い?!

なんて笑われそうだけど、それくらい自分の体の感覚が狂って、映像の中にいるみたいに感じるんです!

まさに「ヴァーチャル・リアリティー」!!

IMAX 映像の真髄を見た思いでしたよ!!

でも、自分の見た日本の劇場の IMAX シアターでは、その驚異の映像は全て再現できてないんですよね〜・・・

70mmの大型フィルムを、そのまま上映する劇場は、残念ながら日本には無いって・・・

その力をフルに発揮したら、どこまですごい体験ができるんだろう〜??

とにかく、IMAX の最新技術をなめてました。

ここまですごいとは・・・

クリストファー・ノーラン監督が、3Dよりも IMAX の方が没入感がある、と常々話している理由がよくわかりました!

「ダンケルク」で戦場を体感したポイントその2:音響もすさまじい!!

そして、IMAX 上映のもう一つの売りが、

通常の劇場にまさる、すさまじい音響効果!!

これは、幾つかの劇場で見てきても、

やっぱり IMAX シアターの音響効果は全くケタ違いにすごいですよ!!

その音響に、クリストファー・ノーラン監督がこだわった

「ゴーグルなしのVR(ヴァーチャルリアリティー)体験」

がプラスされると、どうなるか・・・

もう、戦場の爆音が、すごいんです!!

本当に、腹の底から体全体が揺さぶられる!!

魚雷が船に当たった時の衝撃音とか、

自分は映画館で座ってるだけなのに「うわ〜、やられた!!」と心拍数が上がりましたよ、ほんと・・・

とにかく、すごい爆音の連続!

玉が飛んでくる音とか、戦闘機スピットファイアの飛ぶ音・・・

全ての音が本当に体のすぐそばで鳴っているように聞こえてきて、

銃声や爆撃音で命の危機を感じました・・・

いや、実際は自分は劇場に座っているだけだから、死にやしないんだけど・・・

でも、あの銃声や爆撃音がすぐそばで鳴り響いているのを聞くと、やっぱり人間って、身の危険を感じるようにできてるんですね〜

脳の起こす勘違いなんですけど、それが分かってても、どうすることもできない。

座ってるだけなのに、心臓はドキドキして、すごい緊迫感でした〜

そして、不安をあおるようなハンス・ジマーさんの音楽も相当の効果をあげていました。

でも、戦場のリアルな音の方が、結局印象に残りましたね!

時計の針が進む音も、効果音として入れられていたんですけど、

没入感がすごすぎて、

「あれ?誰かの時計が近くにあるのかな?」

って無駄に気になっちゃったので、逆効果なくらいでした。

それくらい、他の映画では滅多に体験できないような音響でしたね〜

「ダンケルク」で戦場を体感したポイントその3:実写のリアル感!!

そして、この映画を見終わって、まるで自分は戦場に行っていたんじゃないか、

と思ってしまったポイントとして高かったのが、

やっぱり、できるだけCGを使わないで、実写にこだわりぬいた映像にもあります!

ロケ地も本当にダンケルクの戦いがあった場所ですし、

イギリス空軍の戦闘機・スピットファイアも本物を飛ばして撮影したそうですよ!

そこまでやるか!

ここまでリアルに撮影してるから、自分もまるでスピットファイアのコックピットにいるように感じるんです。

いや、もちろんいないんですけど、

脳内で勝手にそんなふうに変換されちゃう・・・

砂浜にいるとドイツ軍機が低空飛行で攻撃してくるのも本物。

それだけじゃない、駆逐艦などの船もみんな本物です。

本当〜に、しつこいようですが、

そこまでやるか!

もう、ここまで本物を揃えられて、それを目の前で見せられると、

どうしても、人間の脳って「これは作り物」「フィクションだ」とは考えられないもんなんじゃないかな〜って思うんです。

というか、実際映画の上映時間の間じゅう、そんなこと全然考えられなかった!!

船が沈んでいくところのリアルさとか、その場で見ているのは恐怖体験でした〜・・・

その中に人が乗ってるって、錯覚しちゃって・・・

みんなが溺れていく!! って心臓が恐怖で高鳴りました・・・

今のCG技術は確かに進化がものすごくて、

ぱっと見でわからないくらいに、見事に作り込まれているのも多くなってきました。

それでも、まだ、人間の脳って、本物と偽物を、どこかで微妙に嗅ぎ分けられるように思います。

CGだと、綺麗すぎるんですよね・・・

本物の重量感とか、光の乱反射とか、些細な汚れ、材質感・・・

そういう「コンピューターの計算上ではできないもの」の要素を、人間はまだ微妙に感じることができる。

そこを全てCGが再現できるようになるのは、まだ時間がかかるような気がします。

だからノーラン監督のように「ゴーグルなしのVR(ヴァーチャルリアリティー)」を目指すなら、

全て本物を揃えなくちゃいけなくなるわけですが、

もちろん通常だと、予算の関係もあって揃えられない映画がほとんどだと思うんですけど・・・

それをやってしまったのが、この映画「ダンケルク」!!

そこまでやって初めて、まるで戦場にいるかのような体験を観客に与えることができたのですね!

もう、本当に、まんまと思うツボでしたよ!!

「ダンケルク」で戦場を体感したポイントその4:俳優も演技してない!!

そして、この映画「ダンケルク」を見て、

観客だった自分もまるで戦場に一緒にいたかのように感じるポイントとしてあげられるのが、

俳優たちの演技も限りなく本物

ってところだと思うんです。

だから、映画というと、ドラマ仕立てで俳優さんたちの演技を楽しみにしている人たちにとっては、

この「ダンケルク」は真逆をいく映画だから、ちょっとニーズに沿っていないかも。

しかし、「戦場のVR」という観点からいうと、俳優さんたちに余計な演技をされるとリアリティーが減っちゃう、

というジレンマがあるんですよね〜

だから、今回の映画のメインキャストは、いい意味でも悪い意味でも「素人同然」

この映画では、ダンケルクの戦場を逃げ惑う若きイギリス軍兵士、

トミー(フィオン・ホワイトヘッド)がメインキャストに入るんですが、

ノーラン監督はリアリティーを持たせるために、本当に20歳前後の若い俳優さんを起用したかった、

ということで、本当にまだ少年のように見える、というか実際に若いフィオン・ホワイトヘッドが抜擢されました。

そして、この映画の目玉の一つでもある、

「ワン・ダイレクション」のハリー・スタイルズもメインキャストで抜擢されているんですが、彼も当然、演技は初めて。

映画の主役級の起用としては、相当な賭け、と普通なら言われるところですが、

彼らが言うことには、ロケ中も周りが全て本物なので、演技する必要は全くなかった、と。

だから彼らに求められていたのは、演技力じゃなくて戦場を体感する感性だったわけで、

それはもう、大成功でした、ええ。

メインキャストの若手俳優たちの座談会映像で、よくわかります!

これは若手俳優だけに限ったことじゃなくて、

とにかく、実際のロケ地には、戦闘機も飛ばして駆逐艦もきて、爆撃も再現しているんですから、

基本的には俳優さんの仕事は、そこにいること。戦場にいること。それだけ。

だから、ケネス・ブラナーなどそうそうたる演技派俳優も出ているんですが、びっくりするくらい、セリフは少なめ。

ノーラン監督作品常連の、キリアン・マーフィも、魚雷の恐怖に怯える兵士役で登場するんですが、

それでも相当、セリフも少ないし、あ〜、もったいない、って使い方。

これもノーラン監督作品常連の、トム・ハーディに至っては、

戦闘機スピットファイアのパイロット役だから、ほとんどマスクしてて、顔が見えないよ〜!!

もう、トム・ハーディは顔もかっこいいんだから、ちゃんと見せてよお〜〜

トム・ハーディの顔が出してもらえないのは、同じくノーラン監督の『ダークナイト・ライジング』でもそうでしたけどね!

あ〜、もったいない、もったいない!!

イケメンの無駄遣い!!

でも最終的に、「ダンケルク」のトム・ハーディは、一番かっこいいところ持っていったかもしれない・・・

クッソかっこよかったっす

あ〜、でも、トム・ハーディの顔が好きなんだけど〜もっと顔見せて欲しかったなあ〜(以下永遠リピート)

「ダンケルク」で戦場を体感したポイントその5:陸・海・空から迫り来る敵!!

そして最後に、

あ〜、大変な戦場に行ってしまった!! 帰ってこれてよかった〜!

と心底戦場を体感したと思えるポイントは、

この映画が、実際の史実のダンケルクの戦いでイギリス・フランス連合軍が体験したように、

陸・海・空からじわじわと追い詰めてくるナチスドイツの軍隊に包囲されている、というのを観客に体感させるように、

陸・海・空の三つの視点から描いているところです。

これをやられると、

どこにも逃げ道がない!! ここから出して〜!!

というすさまじい閉塞感を、観客が味わうことになる!!

そして、実際の追い詰められたイギリス軍と同じく、

敵のドイツ軍の姿はほとんど見えないんですよね。

それも怖い!!

どっから撃ってくるか分かんないんですから!!

最初のシーンでは陸上だけど、どこから撃ってるのか分からない、でも、弾はガンガン近くに着弾してくるわけで、

周りの兵士もバタバタ倒れていく・・・

は、早く逃げなくちゃ!!

と心臓がバクバク。

そのあと海に出ると、海にはドイツ軍が誇る潜水艦U-ボートが待ち構えていて、

うかつに船が動くと魚雷で沈められる恐怖もある!!

U-ボートも全く姿が見えないだけに、恐ろしい・・・

そして、唯一はっきり姿が見えるのがドイツの戦闘機。

これと戦うのが、イギリス空軍の戦闘機スピットファイアなんですが、

数が圧倒的に少ないので、ドイツの戦闘機がボンボン空から爆弾落としてきて、退却用の船も沈めていっちゃう。

もう、この八方ふさがりの絶望感、ハンパなもんじゃなかったです。

実際のダンケルクにいた兵士たちも、じわじわ追い詰められて精神的にもものすごくきつかっただろうな・・・

そして自分も映画見てるだけなのに、海では船は沈むし爆弾も降ってくるし、

は、早くこの戦場から脱出したい!!

と心から思っちゃうんです。

映画の中で「国に帰りたい」というセリフが出てくるのですが、もう〜激しく同意!! 禿同ですよ。

ここらへんはやっぱり、クリストファー・ノーラン監督の手腕が冴えたところだな〜と思います。

やっぱりこの人、天才!!

一部、陸海空で時間のズレが生じるところがあるので、そこはちょっと、理解するまで時間がかかったのですが、

ドラマとしても三つの視点をうまくつなげていたので、そこらへんもうまかった。

とにかく、歴史上でもダンケルクの戦いでは陸海空で追い詰められて絶体絶命だった、

というところが一番大変だったところで、そこからの脱出、というのが最大の見せ場になるわけですよね。

そこを見事に描ききっていて、さすがですよね〜。

最後に、国に帰れる希望が見えた時には、自分も一緒に「うお〜!これで帰れるう〜」と叫びたくなっちゃいましたもん!!

そんなこんなで、陸海空とピンチが続いたので、映画を見終わった時には、

体感時間として、107分も経ってたの?

というか、15分くらいにしか思えないですよ〜

戦場を逃げ惑っているうちに、終わっちゃいます。ホントに。

そんで見終わった時には、もんのすご〜〜〜く、疲れ切ってた!!

実際には映画館で座ってただけだから、精神的に疲れた。

本気で体重減ったんじゃないか

それくらい、本気で疲労を感じましたよ!!

あ〜、本当に、とんでもない戦場に行っちゃったよ・・・

と無事に帰ってこれて、ホントよかった、としみじみ・・・

生きて帰ってこれて、よかった・・・

でも実際のダンケルクの戦いでは、もちろん帰ってこれなかった兵士たちもたくさんいたわけで・・・

やっぱり戦争って、嫌なものです。

絶対しちゃいけないよね・・・

って多分、本当に命の危機を感じた兵士たちなら思うんだろうな。

自分は「ヴァーチャル」だったけど、でもあの戦場を出ることができて、本当に、よかったと思った。

実際の人生でも絶対、こんな戦場に入り込むのはイヤだ。

と改めて思いました。

*映画『ダンケルク』特別映像(ノーラン監督編)

絶対 IMAX で体感するべき!!

というわけで、

鬼才クリストファー・ノーラン監督が、最新の IMAX 技術をつぎ込んで撮りあげた

最新作「ダンケルク」

これはもう、絶対断言できますが、

この映画を IMAX で見ないと、絶対大損ですよ!!

だって通常の劇場スクリーンだと、上下の映像カットされちゃうから、全く違った映像体験になっちゃうんですよ!

だから、まるで戦場にいるような

「ゴーグルなしのVR(ヴァーチャルリアリティー)」

を体感するには、 IMAX 上映の劇場内で見るしかないんだと思います!

確かに、 IMAX 上映だと、通常料金より500円くらい(*劇場によります)高くなっちゃうから、もったいない、って思う人もいるかもしれないけど、

自分が見た感じでいうと、500円であの体験になるなら安いものだよね〜というところ。

だって、他のスクリーンでは絶対できない体験ですからね!

IMAX スクリーンを持つ劇場はまだ少ないので、

新作が封切りになると順次譲っていってしまうから、今ならまだ IMAX 上映をやっているので、今のうちに見にいくことを強〜くオススメします!!

IMAX で「ゴーグルなしのVR(ヴァーチャルリアリティー)」を体感せよ!!

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